僕たちの想い

 

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当ブログ『IYASAKA.com』にお越し下さり、マコトにありがとうございます。

チームリーダーの西野(自己紹介はこちら)です。

いつからこんな息苦しい世界になったの?

通り魔、ストーカー、誘拐、サギ、強姦、嫉み、ひがみ、怒り、悲しみ、孤独、恐れ。。

SNSでは幸せそうに見せてイイねを集め、都合の悪いことは隠し、一人になると落ち込む。

何かを埋めるように新しいことを探しては、自分が本当に求めていることが分からない。

一向に満たされることのない、虚無感と悲壮感。

「あの人よりも自分は劣ってる・・・」
「あの人に負けている・・・」
「あの人が活躍している・・・」

「それに比べて、自分は

あなたも、そんな気持ちを抱いたことありませんか?

そうして、今も多くの人が生きている意味を見失い自殺しています。

2017年の自殺者は、21,321。1年でなんと2万人を超える人々が、みずから命を絶っているのです。

横浜アリーナの収容人数が17,000人です。だとすると、アリーナがパンパン”に詰まった状態で、そこにいる全員が一斉に自殺したら…。まさに『地獄絵図』です。

闇の極まる社会

でも、おかしいと思いませんか?

あなたも、“これは当たり前のこと”だと思いますか?

僕は思いません。「異常事態」だと思っています。

プロフィールにも書きましたが、僕はずーっと闇の世界にいました。裏社会というものです。

騙し騙され、裏切り、偽り。そういう世界で生きてきました。
それはまさに、この現代社会の隠(闇)が極まった世界です。

例えばこの社会では、見栄や建て前というものが存在しています。そして、それはキャバクラやクラブなど、夜の世界に行くほど色濃くなっていきます。そういうお店ほど、お客同士の見栄の張り合い、敵対が強くなります。

つまり裏の世界というのは、まさに世界の『陰が極まった場所』です。

僕は16歳で高校を中退してから、もう長いことそういう世界で生きてきました。手を汚し逮捕されたことすらあります。

そして、今だからこそ言えるのですが、その世界は本当に息苦しく、「ギューッ」と胸がシメ付けられるような場所でした。

警察は尾行していないだろうか?
敵対する組織のヤツに見つからないだろうか?

ずーっとビクビクして、これまで生きてきました。
本当に苦しい思いをしてきました。

もちろん、自分から飛び込んだ世界なので、文句を言うつもりはありません。ですが、当時の僕がいた『陰の世界』がますます社会を侵食し、さらに息苦しい世界になってきました。

鬱などの精神病患者は爆発的に増加し、10年前の200万人から2倍以上にものぼります。

いつからこんな息苦しい世界になったのだろう。

僕は、

そんな世界を変えたい!もっとみんなが明るく軽く温かく、癒され、そして心から満たされて輝く、そんな世界を実現したい!

本気でそう思うんです。

 

おかしいと思いませんか?

おんなじマンションにも関わらず、お互いなるべく遭遇しないように避けあう。

僕は目黒区のマンションに住んでいるのですが、このマンションの子供(特に小学生の女の子)なんて、僕を見るなり目を背けたり、避けたりします。

また、こちらが「こんにち和!^^」と笑顔で挨拶をしても、戸惑い「こ…こんに…」と言ってうつむきます。

そんな社会、狂ってます。

特に目黒区は、ここ最近も誘拐や殺人が立て続けに起こっているため、余計にそうなるのでしょう。

ですが、そんな社会おかしいと思いませんか?

一体、いつから日本はこんな社会になってしまったのでしょうか。

東京の1年間の犯罪者数

実は、今の社会というのは、意図的に作られたものです。つまり、日本人はワザとそうなるよう破壊されたのです。

今の義務教育では、あたかも「社会が豊かになった」という洗脳を施します。この今の社会が正解であり、当たり前であるかのように教え込まされます。

ですが、豊かになったのは『物質面』だけで、精神面は見事に破壊されたのです。

というのも、かつての日本は本当に平和で、明るく温かい社会でした。かの江戸時代、特に享保という時代の20年間には、江戸では投獄者がなんと0だったのです。

ご近所さんもみんな家族で、どの家庭の子供も村のみんなで我が子のように育てていました。また、出かける際には鍵をかけなくても盗まれることもありませんでした。

ですが、、

この時代、出掛ける際には鍵を掛けないなんてあり得ませんよね。また、家にいるときですら鍵を掛けないと落ち着かない時代です。

今の江戸に当たる東京では、平成30年の凶悪犯罪のみ(殺人など)に絞ってみても、4,000人を超えています

20年間で犯罪者0人だったのが、平成30年では刑法犯だけでも29万人です。しかもこれ“東京だけの数字”なんですよ?

これが今の悲惨な現状です。

なぜ犯罪が絶えないのか?

では、なぜ犯罪がここまで増えてしまったのか?

それは、先進国たる僕らが、ずーっと物質面だけを追いかけ続けてきたからです。

心の豊かさを無視して、物質的な豊かさだけを求め、平気で嘘をつき、人を騙し、出し抜きあってきたことで、人々の心は闇が深くなってしまったのです。

「心の充実なんかよりも、経済的な成功」

そんな価値観が、今のような社会を作り上げてしまったのです。

これは“生活のためには、我慢して働かなくてはいけない”という価値観に現れています。

ですが、ちょっと待って欲しいのです。

僕らは、小さい頃から大人たちに、

「お金を稼ぐということは大変なんだぞ」
「働かざるもの食うべからず」
「楽してお金を稼ぐことはできない」
「働くとは我慢をすることだ」

そんな価値観や思い込みを植えつけられてきました。

これこそまさに、精神面よりも物質面(お金や家など)のほうが大事なのだと言っているのです。だから、詐欺という凶悪な犯罪も後を絶たないのです。お金のために殺人を犯す人が出てくるのです。

だからこそ、ここで僕らIYASAKAは、今一度その価値観に疑問を投げかけたいのです。

本当にそれが「成功」なの?

巨額の富を手に入れ、豪邸に住み、高級車に乗り、他の人よりも高いブランド物を持って、裕福な生活をする。誰もが羨む生活を手に入れることが成功である

果たして、僕らにとってそれが本当の「幸せ」なのでしょうか?

そろそろ、「それは違っていた」と気付き始めた人もいるでしょう。僕らチームIYASAKAのメンバーもその一人です。

いえ確かに、お金はとても大切なものです。お金も神様の現れですし、今の社会ではお金がなければ生きていくことは難しいです。なにをするにもお金は必要ですから。

ですが、僕が言いたいのは『お金と心の豊かさの両立を大切にしよう』ということなんです。

 

僕は今まで、

「お金を稼ぐには、綺麗事なんて言ってられない」
「馬鹿正直な人間はいつも損をする」
「口が上手い人間が成功する」

そう思い込んできました。

僕は1000万円を超える借金を経験し、本当に貧しい生活も味わってきました。だから、「お金さえたくさん稼げたら幸せになれる。全ての問題は解決できる」そう思い込んでいました。

だからこそ、この手を汚してまで大金を稼いできました。

ですがその結果、稼いでも稼いでも苦しさから解放されませんでした。どれだけお金を稼いでも、息苦しさから抜け出すことができなかったのです。

そうして僕は、ついに自分の心に嘘をつくことを辞めました。やりがいを感じられて、自分が楽しい、好きだと思えることだけをして生きていくことを決めました。

もう、「他人が羨むような成功」を追いかけることは手放しました。

その結果、僕は息苦しさから解放されました。すると面白いことに、今では会社を2社経営することになり、収入は数千万円を超えるようになりました。

別にもうブランド品などにも興味はありませんし、誰かが僕より成功していようとも、なんとも思いません。

そして今は「心から幸せだ」と胸を張って言い切ることができます。

仲間がいて、大切な人がいて、充実した日々を送れている。無理をする必要もなく、穏やかに過ごし、みんなに感謝して生きることが出来ている。

それが本当の幸せだということを知ったのです。

「ホンモノの幸せ」を手に入れる

僕は、このIYASAKAを通して「清く富む」ことを提案したいと思っています。それこそが本物の幸せだと思うのです。

みんなに「心とカラダ」両方の幸せを手に入れて欲しい。

今の物質的な豊かさはそのままに、かつてみんなが幸せで思いやりがあり、手を繋いで、満たされていた社会を取り戻したい。

それこそが、僕たちIYASAKAの活動の原点です。

誰一人として寂しい思いをせず、食事や命に感謝をして「心とカラダ」が満たされた世界。それをあなたと一緒に実現していきたいと思っています。

その想いを言葉に乗せて、あなたの心へ届けていきます。

そして、あなたも僕たちと一緒に「ホンモノの幸せ」を手に入れ、それを世界中に広げていきませんか?

何か悩み事やご相談など、お気軽にこのブログのフォームよりお問い合わせください。

あなたの幸せが、みんなの幸せへと繋がっていきます。

一緒に明るく豊かな未来にしていきましょう!

それでは、これからも宜しくお願いします。

 

みんなが満たされた世界を夢見て
弥栄ましませ

IYASAKAチームリーダー
西野ゆきひろ

みんなで光を広げよう!

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